AI初心者でも
「安心して」学べて

「そこそこAIを使える人」
になれる

そんな場所が
欲しくて作りました

大切な人から紹介を受けて
みのち学校と出会ってくれた皆さんへ

心を揺さぶる文章を書いて

「なんとかこの学校に入ってもらおう」という思いは全くないので

どストレートに、本音を書きます。

 

今、AIが「かなりすごい」です。

 

ニュースではChatGPTが特集され、CMではGoogleのGeminiが宣伝され
・なんか服装変えれるらしいよ
・文章とか一瞬で作ってくれるよ
・一瞬で色々と調べてくれるよ
なんて風に、その認知度も高まってきました。

 

ただ…….

 

そんなレベルはとっくの昔に
過ぎ去っているという「現実」に気づいている人が
本当に少ないんです。

 

「知っている人だけが得をする」

 

それを情報格差といいます。

そして、AIはその格差を無くすと言われていました。

 

しかし、いざAIが発達してみると
AIによって、「情報超格差」が生まれつつあります。

 

AIを使いこなす人には
圧倒的に情報が入ってきて
作業も圧倒的に加速する。

 

AIを知らない人には
全く情報も入らないため
現状維持のまま。

 

そんな超格差の結果

ある人が1週間かけている作業が
ある人は15分ほどで終わらせてるんです。

 

「いやいや、そんなまさか~」

 

って思いたいところですが
1週間が15分になるのはまだ良い方です。

 

もっともっともっともっと
格差は広がっています。

 

そんな世の中だからか

少しずつ気づく人も出てきてるみたいで

 
どこか不安に思ったり
危機感を感じてる人から
たくさん相談の連絡が来ています。

 

その都度、簡単にではありますが
AIのレクチャーをしていましたが
そろそろ限界が来ているため

 

学びの場として公開して
自由に学んでもらえたらと思い
みのち学校を作ることになりました。

 

正直、本を買ったりネットで調べてもらったら
必要な情報ってすぐ集まります。

 

そんな中でも
やっぱり一歩を踏み出すのは
ちょっと勇気がいりますから。
 
その背中を押すキッカケになればと
この学びの場を運営していこうと思います。

みのちAI学校
習熟度レベルの目安

「スキル」と「知識」の両方をLv0から順番にみて、「どこまで理解できるか?」を一度チェックしてみるといいかもしれません。

1. スキル習熟度レベル
レベル 定義・役割 具体的なスキル要件
Lv.0 未経験
関わりがない
AIを利用したことがない
Lv.1 初心者
触れてみる
【基礎利用】
チャットでの対話、要約・翻訳などの単発利用
Lv.2 利用者
意図通りに操る
【高度利用・検証】
プロンプトエンジニアリング、RAG(添付ファイル)活用、ファクトチェック
Lv.3 実践者
最適な道具を選ぶ
【適材適所・チーム導入】
複数モデル(GPT-4, Gemini等)の使い分け、共通プロンプト設計、チーム内推進
Lv.4 指揮・管理者
AIをつなぎ、回す
【自動化・ワークフロー設計】
ノーコードツールAPI連携、自律的連携管理、業務全体の自動化設計
Lv.5 創造・開発者
新たな価値を創る
【システム実装・高度開発】
AI統合型開発環境(IDE)を用いたエージェント開発、ローカルLLM運用、Python独自実装など

2. 知識習熟度レベル
レベル 定義・役割 必要な知識・マインド
Lv.0 未経験 知識なし・関心なし
Lv.1 初心者 【基礎概念】
AIの基本概念、「何ができるか」の理解
Lv.2 利用者 【リテラシー・安全】
AIリスク(バイアス)認識、プライバシー保護、ハルシネーション対策
Lv.3 実践者 【実務・運用リスク】
知的財産・著作権法、セキュリティ、経済合理性(ROI)の判断
Lv.4 指揮・管理者 【環境・社会影響】
社会的インパクト(雇用・法規制)、環境負荷(電力)、ガバナンス管理
Lv.5 創造・開発者 【共生・未来視座】
AIマネジメント、ロボット人間的協働、シンギュラリティへの理解、人間主体の価値創造

当校では、上記の習熟度表をもとに、以下のレベルを目指して学習を進めていきます。

スキル習熟度:Lv3
知識習熟度:Lv5


また、知識部分はできる限りポイントのみに絞り、難しくなる全体をイメージできるようになってもらうことを優先します。

あくまで、皆さんが目指すのは、「専門家」や「研究者」ではなく、AIを上手に扱える実践者であり、その先にある管理者・創造者です。そのために必要な知識のみに焦点を当ててお伝えしていきます。

スキル部分は今後の進捗により、Lv3以降は検討していく予定となっています。

みのち学校からのお願い

みのち学校は【自由紹介制】で案内をもらった人は誰も参加できます。自由に参加し、自由に学び、卒業していってもらえたらと思います。ただし、いくつかお願いがあります。

仕事に影響を与えないよう、手間をかけずに運営を行っていきます。皆さんにお届けするコンテンツは、できる限り重要かつ正しい情報をお届けしていくため、細かいところのクオリティはご了承ください。(この案内ページもできる限り手間をかけず、1時間ほどで作成しています。)

AI格差を無くすために行っていきますので、身の回りにいる大切な人にぜひ紹介してあげてください。「自分だけ覚えて快適になってやろう!!」なんていう精神の人はご遠慮ください!

コンテンツを見て役に立ったな、得したなと思ってくれた方は、投げ銭にて運営費にご協力をお願いします。ただ、あくまで「好意」として受け取りたいので、無理に支払う必要はありません。払ってもいいなと思えた方のみご協力をお願いします!

この学び場が必要なくなる瞬間が結構早く来ると思います。その時は、ここでお伝えするレベルの数段先の未来が目の前に現れてくる瞬間です。そのときに”全くAIが分からない状態”ではちょっと心配ですから。ちゃっちゃと基本を覚えて、卒業していきましょう。

みのち学校の概要

対象者AI初心者の方
・ChatGPTやGeminiは知ってるけど、触ったことがない人
・触っているけど、相談やちょっと文章を作っているくらいの人
・AIについてちゃんと学んだことがない人
学べること・AIに関する基本的な知識
・これからの時代の変化(概要)
・具体的なAIの扱い方
※AIの操作方法までは案内できないかもしれないので、最低限はご自身で触っておいてもらう必要があります。
できるようになること・自分っぽい文章をAIで書ける
・ビジネスメールが一瞬で書けるように
・プレゼン資料を爆速で作れるように
・会議の内容がそのまま議事録に
・頭の中のイメージを5分で資料化
・知りたいことを”正しく”AIに調べさせれる…etc
さらに、発展部分では多くの方が驚くである内容もお伝えしていきます。
参加費無料
※投げ銭あり
参加方法公式LINE:友達追加
会員サイト:アカウント作成
学習方法会員サイトにて好きなときに学習頂けます。
→ 動画や文章での学習
提供ペース現時点(2026年2月3日)から徐々に
コンテンツを追加していきます。
※更新速報は公式LINEにて案内します。
退会方法いつでも退会が可能です。(ただし、1度退会した方の再入会はできません。)